JICA「橋梁維持管理研修」研修員と本学学生との交流イベントを行いました

長崎大学工学研究科が受託・実施しているJICA「橋梁維持管理研修」が今年も始まりました。
昨年に続き、研修員(世界22か国の政府機関技術者)と本学学生との交流イベントを行い、学生が長崎市内を英語でガイドし、長崎の魅力をお伝えしました。
さまざまな言語がにぎやかに飛び交い、天気にも恵まれ、散策日和となりました。

関連記事

  1. アフリカや南アジアから感染症対策の医療従事者6名を研修員として受け入れました

  2. – 海外拠点便り – ベトナム拠点

  3. インドネシア 環境草の根案件

  4. 【お知らせ】2020年11月27日(金)、ライデン大学と共同シンポジウムを開催します(ZOOM開催、英語のみです)

  5. 長大生、魚を求めて海外のフィールドへ

  6. JICA「mundi」に熱帯医学研究所の皆川昇教授が掲載されました